大阪・北摂地域で占星術・手相・タロット 「Pesukone~こころの洗濯屋~」

Pesukone(ペスコネ)について

こころの洗濯をしませんか?

心身ともに疲れてしまったあなた、
家族のために頑張り過ぎているのかも。

強いストレスを感じているあなた、
仕事で忙殺され人間関係もうまくいかない?

恋人の気持ちが信じられない、
自分の気持ちさえも・・・

いま、何をすべきかわからず立ち止まっている。
前に進めない状況に焦りを感じている。

生きていると、
そんなイライラやモヤモヤに囚われてしまうことがあります。
出口の見えないトンネルの中にいるように感じてしまうことも・・・

そんな時こそ、
素直で正直な本当の気持ちを見つめてほしい。

あなたのこころをブロックしている、
遠慮やプライドや辛い経験をごしごしと洗い流そう。

現実と折り合いのつかないことはたくさんあるけど、
自分の本当の気持ちを確認できれば人は強くなる。

宇宙にたったひとりの大切なあなたを取り戻すため、
わたしといっしょにこころの洗濯をしよう。

わたしもバタバタと生きてきました。

子どものころから不安定な環境で育った反動のせいか、
なりたい自分や夢はいつも頭の中にあって
必死でもがいていたと思います。

20代前半で、結婚、出産、離婚。
それからはがむしゃらに働く日々。

当時は、セクハラやパワハラという言葉はなかったけど、
そんな愚行がまかり通っている職場。

だけど、管理職になること、
住宅購入という目標のため頑張って耐えました(それこそ、愚行)。

35歳でそれらを達成したあと、
体調を崩し(ほんと、ばか)退職。

こんどは自分のこころが喜ぶことをやってみよう・・・

唯一のリラックスタイムだった「紅茶の時間」を
仕事にすべく、カフェ開業を決意。

35歳から製菓学校へ。
経理を学ぶ為レストランの事務職へ。
喫茶店のホールやキッチンでも働きました。

なんと4年半の準備期間を経て、
39歳でカフェオープン。

ひとりで営業していたので
お客さまとのキョリが近く様々な相談を受けることに。

そして、当時高校生だった娘との関係も難しくなってきていて。

そんな時、40歳を過ぎて勉強を始めた占星術のおかげで
お客さまに具体的なアドバイスをしたり、
娘との関係性を改善したりできるようになりました。
ついつい陥ってしまうルーティンや人生のからくりがわかってきたんです。

昼間はカフェ、夕方からは占いというスタイルで営業。
11年半のカフェ生活を終えたあと、
母の介護をしながら、占い師業へ。

母を見送った後、
53歳で初めての営業職に挑戦。

55歳のいま、
改めてこんなわたしだからこそ
あなたの役に立てるんじゃないかと考えています。

こころの洗濯屋として。